トップセミナー<申込受付中>高ストレスでも相談しない社員に、企業はどう向き合うか ― ストレスチェック実施後に求められる対応と支援の考え方―

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トップセミナー<申込受付中>高ストレスでも相談しない社員に、企業はどう向き合うか ― ストレスチェック実施後に求められる対応と支援の考え方―

<申込受付中>高ストレスでも相談しない社員に、企業はどう向き合うか ― ストレスチェック実施後に求められる対応と支援の考え方―

    

開催趣旨・背景(人事担当者向け)

ストレスチェックで高ストレス判定が出ても、医師面接を希望しない、相談窓口にもつながらない――。そんな“実施後に止まってしまうケース”に悩む企業は少なくありません。

「面談を案内はしているが、その先が進まない」 「本人にどう関わればよいかわからない」 「個人の対応として見るべきか、職場環境の課題として捉えるべきか判断に迷う」 このように、高ストレス者対応に難しさを感じている人事・労務担当者の方も多いのではないでしょうか。

本ウェビナーでは、高ストレス者が相談をためらう心理的な背景をひも解きながら、企業が判断に迷いやすい具体的なケースを交えて解説します。

形骸化しがちなストレスチェックを、組織の健康管理や早期支援につなげるにはどうすればよいのか。臨床心理士・公認心理師の視点から、実務に活かせる考え方と対応のヒントをお伝えします。

注意事項
※競合他社様のご参加はお断りしておりますので、ご了承ください。
※企業向けのセミナーとなりますので、法人ドメインメールアドレス以外方のご参加はご遠慮いただいております。
※Zoomでの入室は事前承認制となっております。あらかじめご了承ください。

開催概要

場所オンライン開催(Zoomウェビナー)
開催日時4月16日(木)11時00分~11時30分
登壇者株式会社マイシェルパ 吉田 哲久
参加費無料
対象企業の人事担当者
その他Zoomでの視聴環境が必要です。
事前にZoom Workplaceをダウンロードしてご参加ください。

講師紹介

吉田 哲久

株式会社マイシェルパ 臨床心理士、公認心理師

就労支援機関にて、ニートや発達障害などにより働くことに困難を抱える若者の就労支援に従事。その後、大学院受験予備校で心理学の講師として授業や研究計画書の指導を行う。都内の精神科クリニックではカウンセラーとして約10年間勤務し、年間1,000件を超えるカウンセリングを担当。これまでに延べ2,000名以上の方の支援に携わる。
現在は都内でカウンセリングルームを開設。公認心理師・臨床心理士として、カウンセリングや心理検査を実施し、相談者一人ひとりに合わせた心理支援を行っている。また、株式会社マイシェルパ カウンセリング部にも所属。法人担当者の抱える「現場での対応の難しさ」や「制度運用の悩み」に対して、心理学的な専門知識と実践経験をもとに、具体的な改善策を提案。また、セミナー講師として、管理職や人事担当者を対象に「ラインケア」「ハラスメント防止」「ストレスマネジメント」などのテーマで研修を多数実施。

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