法令対応のストレスチェック、最短・低コストで
ファースト・
ストレスチェック





法令対応に必要な機能だけを揃えた、シンプルなストレスチェックツール。
最小コストで導入でき、
すぐにスタートできます。
※一部機能のご利用には追加料金が発生します
全プラン厚生労働省のストレスチェック制度準拠。紙受検の併用でのストレスチェック実施も可能。
価格は1回実施するための対象者
1人あたりの料金です。
標準機能
標準機能
標準機能
※表示価格は消費税等別の金額です。※表示価格は目安となります。ご利用人数やご契約内容により金額が変動する場合がございます。※導入内容やオプション追加により、ご提案するプランが異なる場合がございます。※他のオプション追加や料金は変更となる可能性あります。※各種事務手続きの代行などもございますので、ご不明な点はお問い合わせください。※契約期間は1年間となります。
スタンダード・
スタンダードプラスは、
更にここまで使える!

メンタルヘルスケアに関する研修動画です。動画を案内するだけなので、お手軽に研修の導入が可能です。

メンタルヘルスケアに必要な情報をショート動画の形式で配信、日々の活動にお役立ていただけます。

日々のコンディションを測るツール。よりタイムリーな変化を検知できます。

AI活用の簡易的なメンタルヘルス相談。24時間365日利用が可能。
必須のストレスチェックに加え、
役立つ機能もまとめて使えます!

株式会社マイシェルパは、企業向けのストレスチェックをはじめとしたメンタルヘルス支援サービスを提供しています。 精神科専門医の指導のもとエビデンスに基づいたサービス設計を行い、これまでに累計300社以上の企業・団体で導入されています。2025年には「Forbes JAPAN」掲載の「次世代インパクトスタートアップ30社」に選出されるなど、企業規模を問わず安心して導入できるサービスを提供しています。
株式会社マイシェルパは、企業向けのストレスチェックをはじめとしたメンタルヘルス支援サービスを提供しています。 精神科専門医の指導のもとエビデンスに基づいたサービス設計を行い、これまでに累計300社以上の企業・団体で導入されています。2025年には「Forbes JAPAN」掲載の「次世代インパクトスタートアップ30社」に選出されるなど、企業規模を問わず安心して導入できるサービスを提供しています。

導入からサービスに関する良く寄せられるご質問とその回答です
ファースト・ストレスチェックの特徴を教えてください。
大きく三つの特徴があります。
①ストレスチェックの受検が無料からご利用可能(※)で、集団分析も含まれているなど、ご利用料金が安価。
②研修動画やセルフチェック機能、AIへの個別相談機能までもが、従業員数に関係なく基本料金の中でご利用可能。
③精神科専門医が運営しており、医師面談やカウンセリングなどの高ストレス者のケアも万全。(別途オプションのお申し込みが必要です)
※職業性ストレス簡易調査票(57項目)のWEB受検(受検対象者500名まで)の場合
契約期間はどの程度ですか?
年間契約となります。なお、初回契約時のみ、契約期間は利用開始月の1年後の日付の属する月の末日までとなります。
例:2026年2月10日に契約した場合、初回契約の期間は、2027年2月末日までとなります。
初期費用はかかりますか?
初期費用は0円でご導入いただけます。
利用料金の支払時期を教えてください。
ご利用月の翌月末払いとなります。ストレスチェックについては、ストレスチェック開始日がご利用月とみなされます。
支払方法は何がありますか?
お支払い方法は、銀行振込のみとなります。なお、請求書の郵送をご希望の場合は、請求1回につき300円(税抜)のご請求をさせていただきます。
申込からどれくらいで利用可能でしょうか?
最短当日から、ご利用可能です。
ストレスチェックでは、Web受検と紙受検を併用できますか?
はい、Webと紙を併用いただくことは可能です。
集団分析には費用がかかりますか?
集団数に限らず、追加料金はいただいておりません。
集団分析は何人からの集団が対象となりますか?
集団分析は、個人の特定を避けるため、厚生労働省より10人以上の集団で行うことが推奨されています。そのため、当社の集団分析は回答者が10人以上の組織についてのみ分析結果をご提供いたします。
集団分析において、登録する組織階層に制限はありますか?
ご登録いただく組織階層数に制限はございません。
外国語には対応していますか?
はい、Web受検については日本語以外に20言語(※)に対応しており、オプションを申し込んでいただくことで、ご利用可能です。紙受検については外国語には対応しておりません。
※英語、中国語(簡字体・繁字体)、韓国語、インドネシア語、スペイン語、タガログ語、ネパール語、ベトナム語、ペルシャ語、ポルトガル語、ミャンマー語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、オランダ語、ロシア語、タイ語、マレー語、クメール語
未受検者に対する、受検を促す機能はありますか?
Web受検者に関しては、未受検者のみにシステム上からメールにて受検を催促することが可能です。
フリープランにおいて、ストレスチェックの運用上の不明点等が発生した場合に、相談することは可能でしょうか?
フリープランでは、マニュアルを参考に自社運用いただきますようお願いいたします。スタンダード、スタンダード・プラスでは運用自体を弊社専門家にお任せいただけますので、ご検討ください。
「実施者代行」とは、どういうものですか?
ストレスチェックには、医師、保健師または厚生労働大臣が定める研修を修了した公認心理師等が必要です。オプションを申し込んでいただくことで、当社が手配する有資格者が実施者となるため、別途専門家を探す手間やコストを削減いただけます。
実施事務従事者の提供は可能ですか?
スタンダード、スタンダード・プラスでは実施事務従事者のご提供も可能です。なお、50名未満の事業場における実施事務従事者は、社外の人間が担当することが厚生労働省により推奨されていますので、ご活用をご検討ください。
「医師面談」とは、どういうものですか?
ストレスチェックの結果、「高ストレス」と判定された労働者が希望した場合に、精神科専門医・産業医によるオンライン面談を実施いたします。
「労基署提出サポート」とは、どういうものですか?
常時50人以上の労働者を使用する事業場は、労働安全衛生法により年1回のストレスチェック実施と、その結果を「心理的な負担の程度を把握するための検査結果等報告書」として所轄の労働基準監督署へ提出することが義務付けられています。「労基署提出サポート」は、この提出についてサポートいたします。
「紙受検結果個別印刷」とは、どういうものですか?
紙受検の方の個人結果を個別に印刷して封筒に入れて提出いたします。郵送は一括となるため、職場で封筒を配布いただくこととなります。郵送先を複数としたい場合は、ご契約後に担当者に個別にご相談ください。
ストレスチェックを実施しなければいけない基準を教えてください。
常時50人以上の労働者を使用する事業場は、労働安全衛生法により年1回のストレスチェック実施が義務付けられています。
労働者が50人未満の事業場での、ストレスチェックの実施は不要ですか?
令和7年の労働安全衛生法の改正により、これまで努力義務とされていた労働者数50人未満の事業場におけるストレスチェックの実施が義務とされました。(令和7年5月14日公布、施行日は「公布の日から政令で定める3年以内の日」)
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